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XMのボーナス13,000円を使い1億円稼ぐことは可能か?

XMにおけるボーナスの種類

「XMって本当に稼げるの?」
「FXで勝てるようになる方法はないのかな?」
「お金に不自由したくない!」

FXでなかなか勝てるようにならないと悩む方は多いです。

株式会社RUNWAYSが、男女1,000人を対象に、FXを辞めた理由について調査したところ、損をした・元手を失ったため、FXを辞めたと答えた人が33,96%(180人)となっていたそうです。

損したり、元でがなくなると辞めていきますよね…

とはいえ、実際にFXで稼いでいらっしゃる方もいます。

経済的自由を手に入れたいという理由などで、FXで勝てるようになりたいと望んでいる方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、XMのボーナス13,000円を使い1億円稼ぐことは可能か?について紹介します。

なぜ、1億なのかとtwitterで下記のような企画をされている方が数名いらっしゃったので、本当に1億円は可能なのか?検証しようと思い記事にしました。

実際の取引動画などを投稿されているのであれば信憑性も高くなるのですが、画像だけなのでもしかしたら、デモ口座での取引を加工されて投稿されている可能性もあります。

投稿されている写真は、鵜呑みにしないようにしてください!数字なんて、プログラムを弄ればいくらでも変えられるようになっていますので、あくまでも参考程度でお願いします

目次

XMのボーナスを確認しよう

XMにはトレーダーにとって有益な「ボーナス」をもらうことが可能です。ボーナスには様々な種類があり、ボーナスをトレードに活かすことも可能となっています。

まずは、このボーナスの種類について考えてみましょう。

ボーナスの種類について

XMのボーナスには、「口座開設ボーナス」「入金ボーナス」「友達紹介ボーナス」「ロイヤリティプログラム」の4種類があります。

「口座開設ボーナス」は、最初に口座を開設するだけで今(2022年12月)ですと13,000円分もらえる、お得なボーナスです。

「入金ボーナス」は、別名100%入金ボーナスといい、5万円までが入金額の100%のボーナスがもらえます。

5万円を超えた後は、最大225万円の入金額に達するまで、20%のボーナスがもらえます。何回入金してもOKです。

「友達紹介ボーナス」はXMを紹介し、紹介した人が3ロット以上の取引をするともらえるボーナスのことです。

1名~15名紹介で2,500円、16名~30名紹介で3,000円、30名超えで3,500円もらえます。

「ロイヤリティプログラム」は、取引ごとに、XMポイント÷3ドルの交換可能なポイントが貯まるプログラムです。

最大1ロットあたり20ポイント貯まります。

Executive・Gold・Diamond・Elite

の4段階あり、最初のExectiveは10XMP/lot、30日たつとGoldになり13XMP/lot、60日たつとDiamondになり、16XMP/lot、100日たつとEliteになり20XMP/lot貯まるようになります。

いくらで13,000円になる?

以前は口座開設ボーナスが3,000円でした。その場合、残りのボーナスは10,000円となります。

入金ボーナスは、100%ボーナスが5万円まで可能です。よって、10,000円のボーナスを手に入れるには、10,000円を入金すればよいです。

3000+10000+10000=23,000円となります。

ただ、現在ですと、口座開設ボーナスだけで13,000円になりますので、口座を開設すれば13,000円を突破するでしょう。まずはそれで取引を開始してみましょう。

開設口座の種類を決めよう

実際に取引を行う場合は、口座の種類を決めなければなりません。複数口座を作ることもできますが、まずは1口座作っていきましょう。

それでは、口座の種類をみていきますね。

少額トレードの口座選びについて

XMには以下の口座の種類があります。

口座タイプ マイクロ口座スタンダード口座 ゼロ(ZERO)口座 KIWAMI極口座
1ロットの通貨単位 1,000通貨 100,000通貨100,000通貨 100,000通貨
最大レバレッジ 1,000倍1,000倍500倍 1,000倍
スプレッド 1.0pips~1.0pips~0.0pips~0.6pips~
取引手数料なしなし往復1ロットあたり10ドルなし
スワップありありあり一部銘柄でなし
入金ボーナス利用できる利用できる利用できない利用できない
仮想通貨取引できる取引できる取引できない 取引できる

マイクロ口座は、1ロットの通貨単位が小さい口座です。利益が少ない分、損失も少ないので、初心者の取引に適しています。

スタンダード口座は、名前の通り最もスタンダードな口座といえます。

入金ボーナスも利用できますし、レバレッジも1,000倍とハイレバレッジです。ただスプレッドが広いのが難点で、短期よりも中長期のトレードに適しています。

ゼロ(ZERO)口座は、スプレッドが最も狭く、実用的な口座です。ただレバレッジが最大でも500倍なのと、1回の取引ごとに手数料がかかるのがデメリットです。

KIWAMI極口座は最も新しい口座です。

KIWAMI極口座が気になる方は「XMのKIWAMI極口座ってどうなの?メリット・デメリット追加方法まで解説」で紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

IWAMI極口座は、スタンダード口座とゼロ(ZERO)口座の間をとったような口座となっています。

入金ボーナスには対応していませんが、レバレッジが1,000倍を使用でき、手数料がかからないのがメリットであるといえます。

これらの口座の中から、トレード手法などに合わせて適切な口座を選んで開設していくことになります。

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取引する通貨を決めよう

次は取引する通貨を決めましょう。

様々な通貨で取引をしてもよいのですが、それだけ多くのチャートを分析していくことになるので、手間が多く発生します。

とくに慣れるまでは、固定の通貨を決めて取引して、手間を少なくしたほうがよいでしょう。

メジャーな通貨が取引量が多く、安定して儲けやすいでしょう。

メジャーな通貨という線ですと、EUD/USD、USD/JPYが取引量も多く、動きも安定していることが多いので、ねらい目の通貨ペアでしょう。

トレード手法を決めよう

トレード手法は様々ありますが、私はライントレード・移動平均線でのトレードをおすすめします。理由としては、初心者の方でも比較的トレードの仕方がわかりやすいからです。

それぞれのトレードの特徴をみてみましょう。

ライントレードについて

ライントレードは、チャート上で安値・高値が特定の数値で止まって反転することが複数回あった場合、その点を結ぶ線を横向きにひきます。これがラインとなります。

ライントレードでは、ラインを超える場合(ラインブレイク)の勢いがポイントとなります。

勢いよくラインブレイクした場合、エントリーチャンスとなります。

なぜなら、チャートで安値・高値でラインを引いた少し上・少し下には、損切をおいているトレーダーが多いので、ラインをブレイクしてくるということは、損切に向かい、勢いが更に加速する可能性が高いからです。

時間足は5分足を使用します。これはスキャルピングトレードをする際に有効となります。

実際のチャート画面を見て頂くと、わかりやすいでしょう。

チャートの動きをよく見ながら、上昇あるいは下降していくロウソク足の勢いをチェックしましょう。

チャート

画面中央の青い丸の所がエントリーと決済ポイントです。

見て頂くとわかりやすいかと思いますが、赤いラインを下から超えようとするときの、相場の勢いの強さを感じます。強い勢いでラインを超えた所がエントリーポイントです。

移動平均線について

2本の移動平均線を使ってトレードする方法も一般的な手法としてあります。

私は、期間5の移動平均線と、期間40の移動平均線を使用します。

期間45と期間40の移動平均線が両方とも上向き(もしくは下向き)で、チャートのロウソク足と期間40の移動平均線が離れている場合、エントリーチャンスといえます。

チャート

赤い線が期間5の移動平均線、白い線が期間40の移動平均線です。

黄色の〇の部分では、白い線とロウソクチャートは離れています。また、赤と白の線が同じ方向を向いています。

下落時も同じく、ロウソクチャートと白い線が離れていて、赤と白の線が同じく下がっているようになった所でエントリーです。

決済ポイントは、ロウソクチャートと期間40の移動平均線が重なる所でよいと思います。

このトレードで失敗をしないためには、相場が急上昇・急降下している所はなるべく避け、ロウソクチャートと期間40の移動平均線の距離が遠い所を選ぶとよいでしょう。

トレード方法を決めて計算してみよう

例えば、

  • スタンダード口座
  • ドル円
  • レバレッジ1000倍
  • 1ドル150円
  • 1日5pipsの利益を得る

という条件でトレードを行った場合、5pipsは、スタンダード口座は10万通貨ですので、1pipsを1ロットでエントリーした場合、0.01円ですので0.01×5=0.05 0.05×10万=5,000円の利益になります。

1億稼ぐまでの日数は、100000000÷5000=20000で、2万日となりますので、これはあまり現実的でないでしょう…

1日10pips×3=30pipsだとすると、1日で3万円の利益になります。

これですと、1億稼ぐまでの日数は、100000000÷30000=3333…で、約3333日。

1年でトレードできる日数が、1か月で平日が20日×12か月=240日とすると、3333÷240=13.8(年)となります。

例えば、2ロットずつ取引すれば、1億までに約6年で到達します。

3ロットですと4年、4ロットですと3年、6ロットですと約2年で到達します。

あとは、ロスカットにならないだけの必要証拠金を入金しておけばよいでしょう。

10pipsを1日3回と考えれば、かなり現実的な線になってきたのではないでしょうか。

1億円稼ぐことは可能か?

1億円を稼ぐことは、計算上充分に可能です。

あとは無難で確実なトレードを行うことと、充分な必要証拠金の投入、ルールに忠実にトレードして外したことはしない、などに気を付ければ、意外とあれよあれよという間に資金が貯まっていき、気が付けば1億超えてた…ミリオネアになれるでしょう。

億単位で稼げるようになるためにも、抑えておいてほしいポイントをお伝えします!

  1. 必要証拠金の計算について
  2. ルールに忠実にトレードしよう
  3. 損切ルールの設定について
  4. リスクリワード比率について

それぞれみていきます。

必要証拠金の計算について

ちなみに、必要証拠金に関して計算をしてみましょう。

ポイント必要証拠金=売買レート×ロット数÷レバレッジ

となります。

例えばスタンダード口座で1ドル150円、1ロットでレバレッジ1,000倍の場合、150×10,0000÷1,000=15,000円となります。

ただ、必要証拠金ギリギリで取引を行った場合、XMでは証拠金が20%を切るとロスカットされますので、

15,000×0.2=3,000円

つまり、3,000円を切るとロスカットされます。

15,000-3,000=12,000円

12pips逆行をすると、ロスカットがかかってしまいます。

これはかなりロスカット率の高いトレードになってしまうことでしょう。

よって、高レバレッジで証拠金ギリギリで取引をするのは、あまりおすすめできません。

相場で勝ち続けるためには、最低でも300~400pipsくらい相場が逆行したとしても、ロスカットにならないくらいの証拠金が取引には必要です。

同じ条件の、スタンダード口座で1ドル150円、1ロットでレバレッジ1,000倍の場合ですと、400pips=0.01×100,000×400=40,0000円で、40万円くらいの証拠金が必要な計算となります。

同様に、2ロットの場合は80万円、3ロットの場合は120万円の証拠金が必要だと考えられます。

ルールに忠実にトレードしよう

ルールに忠実にトレードしよう、とよく言われますが、どういったことなのでしょう?

1つは、損切を設定し、損切ルールを守る、ということです。

では、損切は何のためにあるのでしょう?どんなに優秀なプロのトレーダーでも、勝率100%ということはなかなかありません。

相手は相場ですので、突然逆行して利益を失うことはもちろんありえます。

そんなことがあっても、トータルで勝ち続けるために、設定しておくのが損切ルールです。

損切ルールの設定について

損切ルールの設定の仕方は様々あります。

まずは、ライントレードについて考えてみましょう。

ライントレード

ひとつは、決済ポイントの反対側の、直近安値(あるいは高値)のラインが引けるポイントの少し下が損切ポイントといえます。

ただ、これはよく言われているポイントですので、機関投資家などの大量の資金を動かせるトレーダーが狙ってくるポイントでもあります。

なぜなら、損切を多くのトレーダーが置いていると思われる場所まで相場がくると、損切によって相場に勢いがつきます。

相場は損切を目指して動いている、という方もいるほどです。

多くの方が予想される損切ポイントよりも、更に下にポイントを置いておいたほうが、実際にトレードで負ける確率は低くなるでしょう。

では、移動平均線でのトレードについて考えてみましょう。

移動平均線

移動平均線においても、直近安値(あるいは高値)の少し離れた所に損切ポイントを置くのが基本です。

しかし移動平均線においても、同様に損切に向けて相場が逆光した時に備えて、実際は少し離れた場所に置くと勝率があがるでしょう。

リスクリワード比率について

リスクリワード比率とは、1回のトレードにおける、利益と損失の比率のことをいいます。

これが1:1ということは、エントリーポイントから決済ポイントまでの距離と、エントリーポイントから損切ポイントまでの距離が同じであることになります。

上記の相場を見て頂くと、黄色い〇のついている2か所のエントリーポイントは、いずれも決済ポイントと損切ポイントの距離が同じか、決済ポイントの方が広いでしょう。

この場合は、エントリー可能です。

しかし、損切ポイントまでの距離のほうが広い場合は、エントリーを控えたほうがよいでしょう。勝率5割だったとしても、トータルで損をするようになってしまうからです。

この決済ポイントと損切ポイントの距離を測るインジケーターとして、owandaの「OANDA Mini Terminal」というインジケーターがあります。

こちらを使用すれば、損切とテイクプロフィットを同時にエントリーすることができますし、リスクリワードの設定もできますので、確認してみるとよいでしょう。

下記の図では、赤い点線の位置がリスクリワード1:1ですので、テイクプロフィットはそれより下の部分であればエントリー、上になる場合はエントリーは見送りしたほうがよさそうといった判断ができます。

移動平均線

まとめ

ボーナス13,000円を使い、1億円を稼ぐことは充分に可能です!

そのためには、入金ボーナスの使用できるマイクロ口座かスタンダード口座を開設し、トレード手法(ライントレード・移動平均線など)とトレードルールを決め、ルール通りにトレードしていくことが必要です。

また、ロスカットにならないくらいの充分な必要証拠金の入金も必要でしょう。

その上で、リスクリワードが1:1以上になるような有益なトレードを積み重ねていけば、ミリオネアへの道はきっと開けてくるでしょう!

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